「計時大人」と「銅鑼乙女」からの言伝

“闇を繰り出す者たちに与えられた時間はあまりに短く、刹那の輝きに彩を添える娘が見つめる時計は静かに刻み、やがて聖堂の晩鐘により全ての物語は昇華するだろう。”

闇ルビヰ會議2011には「計時大人」と「銅鑼乙女」が登場し、闇夜を彩ります。

そのお二方からコメントを入手したので、ご紹介します。

計時大人からのコメント

虚無の漆黒も、深海のごとく深き闇も、我々の時計の刻みを止めることはできない。(訳:闇Ruby会議に便乗してタイマー黒ミサ同時開催。タイマーをお持ちの方はタイマー席で一緒にタイマーしましょう。)

銅鑼乙女からのコメント

貴方が闇を紡ぐ時、私は貴方を見つめています。光無き世界の賞賛に、貴方の拍手と銅鑼の音を!

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